著作一覧

新刊

職場のトリセツ

  • 時事通信出版局
  • 1400円(税別)

古今東西、職場にうずまくイライラもやもや。
でも黒川流コミュニケーションのコツを知れば、
もうムカつくことも、イライラすることもなくなるはず。
後半は、4年間にわたって連載してきたコラム28本を収録。
職場でも家庭でも役立つヒントが満載です。

購入する

ファンレターより〈お待ちしております〉

新刊
母のトリセツ

母のトリセツ

  • 扶桑社
  • 840円(税別)

母・娘・姑である脳科学者が教える”母親との上手な付き合い方”!
ケチで未熟で「うっせぇ」母に、いつまで我慢するつもり?
母を捨てなきゃ、本当の人生は生きられない。
意見は聞かずに、愛だけ返す。
その「すご技」が、母子関係に奇跡を起こす!

購入する

ファンレターより〈お待ちしております〉

新刊

イラストですぐわかる!息子のトリセツ

  • 扶桑社新書
  • 1200円(税別)

縁あって、息子という宝物を手に入れた同志たちへ<男性脳>を知り尽くした脳科学者が贈る、「母も惚れるいい男」をつくる40の秘訣!

購入する

ファンレターより〈お待ちしております〉

新刊

不機嫌のトリセツ

  • 河出新書
  • 810円(税別)

コロナ禍でギスギス、家族間のイライラ、職場でモヤモヤ、男女間のムカムカ……。
史上最悪の不機嫌の時代、到来!
この世のお悩み即解決、著者集大成の「不機嫌退散レシピ」!

購入する

ファンレターより〈お待ちしております〉

新刊

息子のトリセツ

  • 扶桑社新書
  • 860円(税別)

『妻のトリセツ』40万部、『夫のトリセツ』13万部 ベストセラー連発!
【男性脳】を知り尽くした脳科学者が母たちに贈る!
タフで戦略力があり、数学も料理も得意で、ユーモアも愛嬌もあり、とろけるようなことばで、優しくエスコートもしてくれる。
母も惚れるいい男。手に入ります。
※男性が、自分を知る本としても活用できます。

購入する

ファンレターより

「息子のトリセツ」、拝読しました!
付箋を貼りながら読んでいったら、読み終わりには本が付箋だらけになっていました。
「ぼんやり」では息子さんが学校に着いたら2時間目だったのところでくすくす笑いながら男の子ぼんやりあるなぁーと思ったり、中学3年生の自転車旅行で黒川さんの母親としての気持ちが痛いほどわかって泣きそうになってしまいました。
息子ってやつはどうしてこうなんだろう?と常々理解不能だと思っていたのが、「息子のトリセツ」を読んでなるほど!と理解できました。
もう一読しながら実践したいと思います。(一読ならず十読くらいしそうです。)
我が息子も私が惚れるいい男にします。
これからも面白く、わかりやすく、ステキな本を楽しみにしております。

H・A様より

読者のブログより一部抜粋(原文ママ)

子育てに後悔不要。愛ある1冊『息子のトリセツ』

とにかくこのテの本(とか、育児書全般)って、我が子が既にある程度の年齢に達している場合、「ぎゃー!もう手遅れ!今からじゃ打つ手ナシ!涙」と思うのが先に立って「ああ、読まなきゃ良かった…」というパターンもあったりしますが…、どの年齢の息子を持つすべての母達への、温かい愛あるアドバイスで溢れていて…!読み進めると、「大丈夫、大丈夫」「子育てに後悔は要らないの」「母に不可能の文字はない!」「これはしっくり来ないと思ったらやらなくて良い」と、励まされる想いでした。
過去は振り返らず、真っ直ぐ前に進む気力をもらえる1冊です。
→ 全文は、こちらから

(集英社LEE 「読者ブロガー100人隊 今日のお買い物」TBはな様)

Amazon.co.jpカスタマーレビューより一部抜粋(原文ママ)

  • 脳の男女差や成長過程が分かりやすく説明されているため、子育て論もなるほどと納得。(ヨッサリアン 2020/11/10)
  • 息子が宿題をしている席の前で読みました。いろんな知見を分かちながら、それでもどんな母も否定しない、優しい本でした。(Amazonカスタマー 2020/11/15)
  • 単純に子育て経験論だけではなく脳科学な見地から具体例など、とても学びになりました。(おはなみ 2020/11/17)
  • 息子たちの男としての個性を大切にしながら、自信を持って息子たちを育てていこう!めいっぱい可愛がって育てよう!そう思わせてくれる素敵な本でした。(miyuking728 2020/11/24)
  • 部屋の隅に埃かぶって最後はメルカリ行きという本が多い理解力皆無の私でもわかりやすく即実行、即行動変容できました。本は息子が幸せな生き方を見つけて自立したと思えるまで手放す気はありません。(Amazonカスタマー 2020/11/25)
  • 脳科学者ならではの視点がとても面白いです。この本は息子を育てる母親への「エール」ですね。(kangak 2020/12/1)
新刊

家族のトリセツ

  • NHK出版新書
  • 850円(税別)

コロナ禍で加速したリモートワーク、おうちバカンス。
人類史上、かつてないほどの密度で、家族は顔を突き合わせている。
なにかとイラつく、どうにも追い詰められる……家族ストレスなることばも、囁かれ始めた。
「家族でいること」自体が困難な時代。
人類未経験の領域なので、どうしたって、戦略が要る。
本書は、その戦略指南本である。

イラつく家族を、愛しい家族に変える方法 ─── 実はあるんです。
どんな家族にも即効で効く4つのルール。
ぜひ一度、お試しあれ。

購入する

ファンレターより〈お待ちしております〉

Amazon.co.jpカスタマーレビューより一部抜粋(原文ママ)

  • 家族も自分も甘やかす!そんな日もあっていいし人生を豊かにするんじゃないかと思いました。特に子どものことをもっともっとギュッとして安心できる家族になっていきたいと思います。(Kindleのお客様2020/11/18)
新刊

娘のトリセツ

  • 小学館新書
  • 820円(税別)

父と娘、もしかすると、この世で一番深い「男と女の縁」なのかもしれない(本文より)。
「娘の言動が理解不能」「思春期になり、扱い方がわからない」「ウザい、臭いと言われる」など父と娘には万国共通かつ特有のミゾがある。しかし幼少期から成人まで、娘の脳の仕組みを知ることで、父は娘を幸せにし、娘の一生を守ることができるのだ。

娘を持つ父はもちろん、かつては娘だったすべての女性にも読んでほしい一冊。

購入する

ファンレターより〈お待ちしております〉

Amazon.co.jpカスタマーレビューより一部抜粋(原文ママ)

  • ターゲット層は娘を持つ父親ですが、娘の立場で読みました。
悲しみを見せるのが父親。そうかな?と思ったものの読み進めるうちに、なるほど親の気持ちを裏切るようなことはしたくないと思ったことを思い出しました。(nickie 2020/10/2)
  • 世のお父さん、この本は敬遠しないで読んでください。全部なんてできなくていいんです。少しだけ想像してみてください、母親が幸せそうに笑っている家庭を。その笑顔で子供たちも幸せな気持ちになっているところを。多分それがスタートであり、すべてです。(mother 2020/10/30)
  • 「妻が第一」これがこの本の一番のポイントだと思います。 娘の育て方、というより家族を円滑にするバイブルのように感じました。超超超オススメです。(よへまる2020/11/6)
新刊

女と男はすれ違う!
共感重視の「女性脳」×評価したがる「男性脳」

  • ポプラ社
  • 860円(税別)

著者累計部数120万部!
大人気の人工知能研究者が説く「脳科学的に正しい」男女のトリセツ。

女性が読めば人生の無敵のバイブルに、
男性が読めば女性の隠された本音がわかる。

なぜ、上司は分かってくれないのか?
なぜ、夫と話が通じないのか?
なぜ、頑張れば頑張るほど、心は充たされないのか?

女性脳と男性脳の行き違いを理解すれば
男女のトラブルも回避できる。

購入する

ファンレターより〈お待ちしております〉

新刊

コミュニケーション・ストレス
男女のミゾを科学する

  • PHP新書
  • 900円(税別)

職場での行き違いや、家庭での夫婦の仲違いが起こる前に、
男女のコミュニケーション・ストレスが生まれている。
「正しいのは、客観的に判断できる僕」
「正しいのは、相手の気持ちに寄り添える私」…。
これは「ゴール指向問題解決型」の脳と、「プロセス指向共感型」の脳の違いによるものだ。
この「感性の呪縛」を乗り越えるには、本書で紹介する四つの共感テクニックや、「夫の家事は一点豪華主義で」といった知恵が効果的。
さらに「タスク・イーブン」ではなく「ストレス・イーブン」という新たな発想も提案。

職場でも夫婦間でも、友人・恋人関係でも極めて有効な、
男女コミュニケーションの教科書。

購入する

ファンレターより〈お待ちしております〉

新刊

人間のトリセツ
人工知能への手紙

  • ちくま新書
  • 780円(税別)

命は守ってほしい。暮らしを楽にしてほしい。
でも、人工知能がしてはいけないことがある。
黎明期からのAI開発研究者が贈る、全AI、全人類へ向けての手引書。

購入する

ファンレターより〈お待ちしております〉

Copyright©2003-2018   IHOKO KUROKAWA All Right Reserved.