■ おわび/「成熟脳」に誤字がありました。

成熟脳の143ページ7行目
何度も閾値を上げることになり

何度も閾値を下げることになり

理論に関わる表現なので、気持ちの悪い思いをした方もいらっしゃると思います。
お手元のご本に不備があることを、心よりお詫び申し上げます。

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2019年6月7日、『ことばのトリセツ』が
インターナショナル新書より発売

黒川が人工知能研究において「ことば」の感性に着目して以来、28年にも及ぶ「語感分析」の成果をまとめた1冊。
男女関係、職場の上下関係、ネーミング会議、あらゆる場で役に立つことばづかいの極意が満載の、まさに「ことばのトリセツ」です。

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2019年5月30日、『妻語を学ぶ』が幻冬舎新書より発売

男性にとって永遠の謎である女の不機嫌は18種類に分類でき、そのすべてに対処法がある。
本書は、人工知能研究者が脳科学の見地からすぐに実践できる具体例を示した究極の指南書。

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2019年4月25日、『共感障害 :「話が通じない」の正体』が
新潮社より発売

挨拶を返さない、うなずかない、同僚の仕事を手伝わない ―― 置かれた状況をうまく認識できない。
そんな「共感障害」を持つ人と、どうすれば意思疎通を図れるのか。
ベストセラー『妻のトリセツ』著者が脳科学から読み解く、驚きの真相。

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2019年4月6日、『定年夫婦のトリセツ』がSB新書より発売

人生は100年時代になり、夫婦は定年後、さらに40年をともに過ごすことになる。
定年前後の夫婦におくる『夫婦のトリセツ』。

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『ヒトは7年で脱皮する 近未来を予測する脳科学』が
2018年12月13日、朝日新書より発売。

感性リサーチの秘技と言われた「市場の近未来」を予測する手法を、新書で初公開!
離婚の危機と、流行の行方をあらかじめ知る方法 ━━ あまりにも面白い脳の周期説

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2018年10月20日、『妻のトリセツ』が講談社+α新書より発売

発売2ヶ月で、たちまち10刷り!

「妻が怖い」「妻の顔色ばかりうかがってしまう」「妻から逃げたい」という世の夫たちが、家庭に平穏を取り戻すために必読の一冊。

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前向きに生きるなんてばかばかしい
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『前向きに生きるなんてばかばかしい 脳科学で心のコリをほぐす本』
2018年4月12日、マガジンハウスより発売。

スティーブ・ジョブズの生き方は、脳科学的に正しかった!
AI研究者が解き明かす、本当の自分を生きる力。

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成熟脳
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2017年12月23日、『成熟脳 – 脳の本番は56歳から始まる』が
新潮文庫より発売。

ヒトの脳の最高潮期は、ようやく56歳で始まりを告げる!
脳と感性から紡ぐ「成熟」の極意。

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母脳-母と子のための脳科学
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2017年11月16日、『母脳 – 母と子のための脳科学』が
ポプラ社より発売

妊娠した時から子離れする時まで、あらゆる段階の母親に役立ち、これまでの一般的な「育児の常識」を最新の脳科学と自身の実体験でくつがす一冊。

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女の機嫌の直し方
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2017年4月7日、『女の機嫌の直し方』が
インターナショナル新書より発売。

女の機嫌に戸惑う紳士諸兄に。

夫に「私のトリセツ」と言って渡したい、という女性の声も。
家庭と職場に福音をもたらす1冊!

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